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日乃丸青年隊 機関誌 民の声

3.徴用工と強制連行について考える

2207_1_R.jpg元来国民徴用令は朝鮮人(当時はもちろん日本国民であった)のみに限らず、日本国民全般を対象としたものであり、日本内地ではすでに1939年7月に施行されたが、朝鮮への適用は、出来る限り差し控え、ようやく1944年9月に至ってはじめて、朝鮮から内地へ送り出される労務者について実施された。かくていわゆる朝鮮人徴用労務者導入されたのは1944年〜9月から1945年3月(1945年3月以降は関釜間の通常運行が杜絶したため導入は事実上困難となった)までの短期間であった。これが事実ですよ。韓国人の誇張して言う(50.000人強制連行)事は大嘘つきであることが分かる。以下続く。

2.徴用工と強制連行について考える。

n-JAPAN-INDUSTRY-WAR-large570_R.jpg昭和14年(1939年)末日本内地に居住していた朝鮮人の総数は約100万人であったが昭和20年(1945年)終戦直前にはその数は約200万人に達していた。そしてこの間に増加した約100万人のうち、約70万人は自ら内地に職を求めてきた個別渡航と出生による自然増加によるのであり、残りの30万人の大部分は工鉱業、土木事業等による募集に応じて自由契約にもとづき内地に渡来したものであり、国民徴用令により導入されたいわゆる徴用労務者の数はごく小部分である。そして彼らに対しては、当時、所定の賃金等が支払われている。

徴用工と強制連行について考える。

900_R.jpg我が国の文化世界遺産登録に関し韓国が又難癖を付けて謝罪させ金を脅し取ろうとしている。何の資料もなく約5万人が強制労働をさせられたと言う。だが真実は違う。これから韓国の嘘八百を過去の外務省資料を掲載して皆様にお伝えしようと思ってます。そもそも、在日朝鮮人は戦時中どの位の数が日本に渡来して終戦で引き上げていったのかなど、又現在日本に居住している朝鮮人の大部分は日本政府が強制的に労働させる為に連れてきたものであるというような中傷を韓国などが行なっているがこれらは完全に事実に反する悪意に満ちた行為である。次回から詳しく検証していく。

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